久しぶりに会うあの人へ。「手土産」という名の、心地よい会話のきっかけを。
ドラマや映画のワンシーンを、少し思い出してみてください。
誰かと誰かが向き合って話をするとき、その真ん中には、
必ずといっていいほど「飲み物」がありませんか?
お茶を淹れる。グラスを差し出す。
その何気ない動作ひとつで、ふっと緊張が解けたり、自然と会話が弾みだしたり……。
飲み物は、単に喉を潤すだけではなく、人と人との「間(ま)」を
繋いでくれる大切な名脇役だと思うのです。
「何を持って行こう?」という迷いへの、一つの答え。

久しぶりに友人や家族と会うことになったとき。
「元気だった?」の言葉と一緒に、何かちょっとしたものを渡したいけれど、
何がいいだろう……と迷うことはありませんか?
あまりに高価なものは気を使わせてしまうし、
かといって、どこにでもあるものだと味気ない。
そんなときにこそ、私たちのギフトを思い出してほしいのです。
「これ、何だと思う?」から始まる再会。

私たちのパッケージは、少し変わっています。
パッと見ただけでは、中に何が入っているのか、すぐには想像がつかないかもしれません。
だからこそ、手渡した瞬間に「これ、何だと思う?」
というクイズのような会話が生まれます。
「実はこれ、ルイボスティーなんだよ」
「えっ、まさかお茶だと思わなかった!」
そんな驚きが、久々の再会で少しだけ緊張している空気を、
ふわりと和ませてくれるはず。
キッチンに置いてあっても「お茶っぽさ」がないので、
そのままインテリアのように馴染むのも、ちょっとした自慢です。
久しぶりの再会に、本物の「安心」を添えて。![]()

デザインの驚きだけでなく、中身には徹底した「体への想い」を詰め込みました。
私たちのルイボスティーは、安心のJAS認定を受けたオーガニック製品です。
実は、オーガニックでありながら「水出し」ができるお茶というのは、
意外と限られているもの。
「オーガニックだから安心して飲めるし、
しかもボトルに入れるだけで簡単に水出しできるんだよ」
歳を重ね、自分や家族の体を労わりたい年代だからこそ、
こうした「本物の安心」と「手軽さ」のギフトは、何よりの思いやりになります。
届けたいのは、「お茶」そのものよりも、その後の「時間」

私たちは、単に高品質なルイボスティーを届けるだけでなく、
それをきっかけに生まれる「しあわせな時間」を企画したいと考えています。
「最近会えていないけれど、あの人は元気かな?」
そんなふうに、誰かの顔がふっと頭に浮かんだなら。
言葉にするのは少し照れくさい「元気でいてね」の気持ちを、
この一箱に託してみませんか。
あなたの優しさが、あたたかい一杯になって大切な人に届くことを願っています。

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